2013-07-28 全日本プロレス サマーアクションシリーズ最終戦

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分裂後の全日本。
11時頃から白石社長が渕にスパーリングでやられてヒーヒーいってたらしいが、見てない。
7分遅れでスタート。296氏が走り回っている。木原とボンバーは残ったのか。。なるほど。
音響がなんかアレ。ハムノイズが入っちゃってる。
入りは。。不入りというほどではないが。南側後方 両端のブロックはごっそり空いてたな。

入場式。諏訪魔がものすごくちゃんとしたあいさつ。 川田呼び込む。川田があいさつ。「諏訪魔くんが残ったのは宝だと思います」と。休憩時にはサイン会をやってて盛況。
1試合目は青木 vs MAZADA。5試合しかないので、1試合目も10分超え。
2試合目、SUSHIはダンス封印と聞いていたが今日は皿付きオーバーマスクをつけて出てきた。ダンスを最初と最後にやってた。井上雅央は夜のNOAHとダブルヘッダーらしい。渕は通常の3試合分くらい頑張ってた。

KENSO 佐藤光留 vs 鼓太郎 金丸。鼓太郎 途中で自軍コーナーとニュートラルコーナーを間違えるハプニング。こんなん珍しいね。。。このことについて試合中と試合後のマイクでKENSOに散々disられる。試合はひかるんが金丸に勝ち、ジュニア挑戦を宣言。

セミ、ドーリングvs曙。ドーリング奇襲からの返り討ちで流血。やっぱり短期決戦。
終了後、変な格好の蝶野が微妙なマイクで会場を凍りつかせる。こっちに残ったのか、蝶野。しかし、もう表には出てこないほうがいいんじゃないかという気がする。


メインのタッグ(三冠の前哨戦)は3本勝負。やはり諏訪魔と潮崎はいいライバル関係。この相手だと、諏訪魔の怪物っぷりがよく出る。
秋山は本部席で見ている川田に向けて、ストレッチプラムを。大森さんもよくツバが飛んでいた。

長尺の試合が必然的に多くなってたので。。。ちょっと疲れたね。。