レイヤ

Layers, Levels, and DIP(Robert C. Martin)
レイヤはわからん。OSI7階層はわかるが、一般的なソフトウェアアーキテクチャの文脈にするとわからん。さらに依存関係を中心に議論するともうグチャグチャ。どうもレイヤっていう抽象度で依存関係を議論しちゃあいかんのじゃないかという気もする。
ちなみに、DIP(Depengency Inversion Principle)はRobert C. Martin氏の”Agile Software Development”の訳「アジャイルソフトウェア開発の奥義」に載っております。